こちら、以前、カリフォルニアに訪問した際のショット。
はい、WILDERNESS Surfboardsのシェイパー、
ボブ。ダンカン氏です。
ちょっとどころか、モロに自慢話となってしまいますが、
こんな写真を過去に公開出来たブロガーは世界で私一人です。
当然、雑誌を含め各メディアに紹介された事がありません。
はい、これはマジな話でボブ・ダンカン氏は、メディアが大の苦手で
過去にアメリカの多くのメディアからの取材を全て断ってきたお方。
そんな中、どういう心境の中で私に写真を撮ってもいいよ。
って、仰ってくださったのかは分かりませんが、なんせ、
取材にオッケーを出して下さったんですね〜。
当然、写真を撮る前に、私の店のブログに掲載する写真を撮っても良いですか?
って、お伺いし許可を得ております。
ボブさん(ここからは、ボブさんと言わせて頂きます。)は、
すごくシャイで人とゴチャゴチャ話すのが苦手なお方・・・・。
マイペースで何かに集中する時間を大事にする、
所謂、職人気質のお方ですね〜。
ボブさんとは、過去に何度もお会いし、
色々と話を聞かせて頂いた事がありますが、
その全てが、私には理解し切れない憧れのまたその上を
歩まれてきた人だと感じましたね〜。
なんせ、全ての逸話にレジェンドの名前が上がってきますから。
当然、ジョージ。グリーノウを始めとする・・・・。
この写真は、WILDERNESS NSurfboardsの
シェイプルームのエントランス。
シェイプルームもすごい場所にあるんですよ〜。
ランチと呼ばれる保護区内に住まいとシェイプルームがあるのですが、
その保護区に入ることが出来るのは、住人とその住人が招待した友人や知人のみ。
ランチ内には、凄いブレイクがあってカリフォルニアのサーファーの
憧れのポイントなのですが、そこも住人サーファーとその友人、
知人のみが占有出来るパラダイス。
私も、そのポイントのチェックだけはした事がありますが、
リンコンをコンパクトにした様なブレイクでショルダーは短め。
でも、その分、パワーがあって最高なブレイクだったと記憶しております。
はいはい、話は戻りシェイプルームで作業をするボブさん。
正直、この写真、サーファージャーナルが買いたいんじゃないですかねー笑。
だって、ボブさんのこんな写真、過去に撮った人は居ないんですから。
とにかく、全ての取材交渉を断ってきたボブさんですから・・・・。
この写真も売れちゃうな〜。
1966年にスタートしたWILDERNESS Surfboardsが産んだ、
ハルスタビーのレイルをフォーカスした写真。
しかも、それが、ボブさんのシェイプルームで撮ったものですから。
どうですか〜。
シェイプルーム内に雑然と置かれたカセットテープ・・・・。
時代をモロに感じさせてくれるじゃないですか〜。
この写真も高く売れちゃうかもね〜笑。
まあまあ、本日、私は何が言いたかったのか・・・・。
少しの自慢と次に入ってくる予定のエッジボードが、
とにかく、嬉しいのなんの・・・・。
そこなワケですよ〜。
なんせ、あのジョージ・グリーノウのエアプレーンロゴを
正式にラミネート出来る世界で唯一のブランド、
WILDERNESS Surfboards。
そして、今尚、シェイプを続けるオリジナルシェイパー、
ボブ・ダンカン氏のソウルが詰まったオリジナルの
エッジボードが入荷するってんですから。
8本入荷の内、2本は自分のものにしちゃいそうです・・・・
ゴメンなさい・・・・。
それでは、みなさん、ごきげんよう。
こちらも
ヨロピコ!

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ホーリー梶川
はい、WILDERNESS Surfboardsのシェイパー、
ボブ。ダンカン氏です。
ちょっとどころか、モロに自慢話となってしまいますが、
こんな写真を過去に公開出来たブロガーは世界で私一人です。
当然、雑誌を含め各メディアに紹介された事がありません。
はい、これはマジな話でボブ・ダンカン氏は、メディアが大の苦手で
過去にアメリカの多くのメディアからの取材を全て断ってきたお方。
そんな中、どういう心境の中で私に写真を撮ってもいいよ。
って、仰ってくださったのかは分かりませんが、なんせ、
取材にオッケーを出して下さったんですね〜。
当然、写真を撮る前に、私の店のブログに掲載する写真を撮っても良いですか?
って、お伺いし許可を得ております。
ボブさん(ここからは、ボブさんと言わせて頂きます。)は、
すごくシャイで人とゴチャゴチャ話すのが苦手なお方・・・・。
マイペースで何かに集中する時間を大事にする、
所謂、職人気質のお方ですね〜。
ボブさんとは、過去に何度もお会いし、
色々と話を聞かせて頂いた事がありますが、
その全てが、私には理解し切れない憧れのまたその上を
歩まれてきた人だと感じましたね〜。
なんせ、全ての逸話にレジェンドの名前が上がってきますから。
当然、ジョージ。グリーノウを始めとする・・・・。
この写真は、WILDERNESS NSurfboardsの
シェイプルームのエントランス。
シェイプルームもすごい場所にあるんですよ〜。
ランチと呼ばれる保護区内に住まいとシェイプルームがあるのですが、
その保護区に入ることが出来るのは、住人とその住人が招待した友人や知人のみ。
ランチ内には、凄いブレイクがあってカリフォルニアのサーファーの
憧れのポイントなのですが、そこも住人サーファーとその友人、
知人のみが占有出来るパラダイス。
私も、そのポイントのチェックだけはした事がありますが、
リンコンをコンパクトにした様なブレイクでショルダーは短め。
でも、その分、パワーがあって最高なブレイクだったと記憶しております。
はいはい、話は戻りシェイプルームで作業をするボブさん。
正直、この写真、サーファージャーナルが買いたいんじゃないですかねー笑。
だって、ボブさんのこんな写真、過去に撮った人は居ないんですから。
とにかく、全ての取材交渉を断ってきたボブさんですから・・・・。
この写真も売れちゃうな〜。
1966年にスタートしたWILDERNESS Surfboardsが産んだ、
ハルスタビーのレイルをフォーカスした写真。
しかも、それが、ボブさんのシェイプルームで撮ったものですから。
どうですか〜。
シェイプルーム内に雑然と置かれたカセットテープ・・・・。
時代をモロに感じさせてくれるじゃないですか〜。
この写真も高く売れちゃうかもね〜笑。
まあまあ、本日、私は何が言いたかったのか・・・・。
少しの自慢と次に入ってくる予定のエッジボードが、
とにかく、嬉しいのなんの・・・・。
そこなワケですよ〜。
なんせ、あのジョージ・グリーノウのエアプレーンロゴを
正式にラミネート出来る世界で唯一のブランド、
WILDERNESS Surfboards。
そして、今尚、シェイプを続けるオリジナルシェイパー、
ボブ・ダンカン氏のソウルが詰まったオリジナルの
エッジボードが入荷するってんですから。
8本入荷の内、2本は自分のものにしちゃいそうです・・・・
ゴメンなさい・・・・。
それでは、みなさん、ごきげんよう。
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